【チラシの無断投函】最近入れ方が酷くなってきた(その2)

無断投函されるチラシについて

チラシの無断投函 チラシの無断投函について チラシの投入を許可していないにもかかわらず、自宅の郵便受けに無断で投函されているチラシについ...

前回、チラシの入れ方が雑になってきたという内容の記事を投稿しましたが、その後も、雑に入れられたチラシがありました。

今回入れ方が雑だったチラシ

1つ目 不動産関係

不動産関係(S社)のチラシ。

硬めの紙で、複数のページがある冊子状のものです。これが、きちんと折らずに、曲げただけで入っていました。

もし、郵便受けに郵便物がたまっており、その上に入れられた、これのチラシ(硬い紙を軽く曲げただけで投入されたもの)が、投入口の高さにまで達していた場合、その後に入れられた郵便物が曲がってしまったり、シワになったりして、破損する恐れがある、大変に迷惑な入れ方です。

迷惑というわけではないけれど

迷惑というわけではないけれど、不快感を感じるのが必要以上に小さく畳むこと。

この紙の大きさならば、一切折らずに、郵便受けに入れる事が出来きます。

何が不愉快かと言いますと、そもそも、郵便受けに無断でチラシを入れるという行為は迷惑行為だと考えており、良く思っていません。それにも関わらず、入れやすさ(配達人の都合)しか考えていないという事が伝わり、不快感を感じます。

最後に

これまでも、毎日のように無断で郵便受けにチラシを入れられていましたが、乱暴に入れられるものは、時々あるくらいで、それほど多くなかったため、入れ方が酷かった場合のみ、電話でクレームを言ったり、二度と配達しないように要請するなど、各企業、個別に対応してきました。

しかし、最近は、入れ方が雑で、不快な気分にさせられる事が増えてきたため、そのたびに、クレームを言っていると、時間の無駄になってしまいますので、チラシ投函禁止のステッカーを掲示するなどして、チラシそのものを拒否しなければならなくなってきたのかもしれません。

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